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やすらぎの郷#18 

 いきなりオープニング始まった。
倉本聰の弟子の芥川賞作家が出演してるんですけど……。
たぶん唐突に始まった従業員紹介の中にいると思うんだけど、誰かしら。
男はほとんど前科持ち(笑)
脚本家夫婦をモデルにした小説の続編を書くという小芝居。
「まむしドリンク!」
もうめちゃくちゃ。

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やすらぎの郷#17 

 キャスト3人!
実質石坂浩二と野際陽子の2人でしゃべり倒してました。
しかもプロローグ省略バージョンで本編増量……。
たとえ100万人を感動させられても、1人を傷つけてはいけない。
脚本家の矜持を伝えるためだったようだ。
明日出撃する特攻隊員に「私たちのために、頑張ってくださいね」と動転して言ってしまったことを、後悔し続ける姫の姿が、間接的に胸に迫る。

やすらぎの郷#16 

 先週のおさらいと、奔放な涼子をいかに説き伏せるかを逡巡する脚本家。
脚本家といえど、自分が演者になってストーリーを組み立てるのは一筋縄ではない。
小料理屋で涼子に促され食べたおススメの一品は、「鯉の刺身」。
これが誘い受けというやつか。
意外に繊細な相手だと認識しておきながら、いざ喋りだすとグサグサ刺していくスタイル。
ノーガードの打ち合いの様相を呈してきた。

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