リボルテックダンボーの憂鬱 

ダンボー
 リボルテックダンボーはウチに唯一あるフィギュアなんです。
本当はダンボーヘッドを頭に付けたいのですが、そうするとみうらの頭が所在無しになってしまうので、普段は腕にダンボーヘッド持たせてます。
ちょっとした弾みでダンボーヘッドが落ちてしまうのが難点です。

 静岡と東京に行って帰ってきたら、富良野の医療機関1カ所当たりの1週間のインフル患者数が170人近くという尋常じゃない状態になっていました。
怖くておちおち外出もできないので、週末は自宅で「咲」読んでました
5巻まであまりにも主人公の影薄くて笑った。
それ以上に京太郎の存在意義0で不憫すぎるw
麻雀は経験ゼロなのですが、例によって普通に楽しめてます。
わかってたらもっとトンデモに感じられて面白いのかな。
和は別格なので措くとして、池田華菜がいい感じ。

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昭和史1926-1945(平凡社ライブラリー、2009)
 これはなかなか面白い日本史教科書の副読本です。
難点は500ページ超の大容量で読む前から気持ちが折れかかること。
講演スタイルなので読み始めればあっという間です。
折りしもドラマで不毛地帯なんかがやってて、それを横目に読んでるともう笑いが止まらない。
高校時代にこれ読んでたら、もっと日本史の理解早かったんじゃないかなぁ。
さて、600ページ超の下巻も読むか……。

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