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ホントのキモチ 

 昨日までの私は本当の私ではなかった。この世のどこに、一日に6時間も7時間も勉強するやつがいるというのか・・・(いや、いるんだろうけど)。そんなこんなで、昨日の睡眠時間はたったの2時間。テスト勉強のために、睡眠時間を削らなければならないなんて、全く馬鹿げてる。そしてついに、今日をもってテストは終了。もう限界を突破していたね、私は。しかしテストを終わった日は、遊び倒したいのが学生の本分。私はその欲望に逆らうことなく、遊び倒しましたよ、ええ。そんで、帰ったら、明日に備えてゆっくり眠ろうと思ったら、そこにいたのは、土曜日の日記に出てきた叔父さん。疲れ果てた私に、受験に向けての心構えを説いてくる。それはそれで、とってもありがたいんですけど、悲しいかな、今の私はそんな話をまともに聞ける状況ではない。いつ崩れるかわからないWTCと大してかわらない(不謹慎)状況の私にとって、その状況は苦痛でしかなかった。あと、『北の国から』に関する、愚痴なんだか、自慢なんだかよくわからない話も聞かせていただきました。叔父さんが帰ると、私は布団を敷き、さっさと眠りにつきました。それで一日が終わってくれればよかったのですが・・・・何時だったかはもう覚えていません。一本の電話に私は起こされました。誰だろう・・・?と思って電話を代わると、そこにはさっきまでいた叔父さんの声が。あれ?渡すビデオ(北の国から)間違えちゃったかな?とか考えていると、叔父さんは、ありがた~いことに、家での受験についての話の続きをわざわざ説きに電話してくれたのでした。いやはや、全くありがたいことです。家での話を聞く態度が(疲労のために)悪かったのが原因だったのでしょうか?今の私には、なにを語っても通じないということが判らなかったのでしょうか?ただただ苦痛に身を寄せて、YESマンに成り下がって電話を切ったら、またさっさと寝てしまいました。なれない勉強なんて、するものじゃありませんね。
 
 
 勉強なんてきらいだ・・・
 
 
 本日の勉強時間・・・0分(私の正直な気持ちです)

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