僕は、めだかちゃん難民 

 この前の水曜日(21日)、「めだかボックス」の3巻を近所のGE○で買いました。
4巻の間違いではありません、3巻です。
ジャンプ的に期待されてないのか、漫画コーナーの担当者の見る目がないのか、新刊の入荷は毎回1冊程度。
それはもう、選ばれた人間たちの間で大変な争奪戦になるわけで。

 1、2巻は発売日に、通常の本棚に挟まっているところを首尾よく入手しました。(新刊スペースにすら置かれていない……)
しかし、3巻は気付いたらどこを探してもないわけで。
そもそも論で、富良野で漫画の新刊を扱ってるお店なんてGE○と生協とコンビニぐらいしかないわけです。
で、この前何故か1刷で発売2カ月後の3巻を手に入れたのですが、実はすでに4巻も発売されていたという……。

 別に漫画が買えないから言っているわけではなしに、富良野には本屋が少ないよなぁ。
特に理由もなくアマゾンを使わない身からすると、地方における個人商店の本屋の存在のいかに重要なことか。
しかし、あってほしい所に限って、ないものなのですね。
富良野にだってオタクはいるんじゃ!ヽ(`Д´)ノ←結論

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