♯1 クロース・エンカウンター 

 ぃやっほー!
満を持して、マクロスFのTVアニメ版を見始めたわけです。
とりあえず、映画版を見て、「これだけ見れば十分じゃね?」みたいな気持ちだったのですが、気が変わりました。
3週間弱で、どこまで見られるかな。

 で、鑑賞済みの方々に、鑑賞上の注意を聞いたところ「中島愛の声」という点のみ、見事に一致してました。
デビュー作だから、映画と比べて落差が大きいのですね。
あるべき声よりハスキー?
日本の女性声優独特と思われるあの高音は、やっぱり制御が難しいのだろうなー。
いや、知りませんけど。

 ウィキペディアをうのみにしてますが、言われれば確かに、アルトもランカも幼く描かれています。
アルトはなぜこんなに粋がり、ランカは‥‥別にいいんですが。
シェリルはまだツンの部分しか出てないので、よくわかりません。少なくとも17歳ではないと思います。
現実世界では、セックスシンボルも兼ねる歌姫はあんまりいないよなー。
こーだくみとかがそうなのか?そうなのか??(頭を抱える)

 映画を見たとき、地味に衝撃が大きかったのは、オズマの声を小西克幸がやってたことなんですよね。渋くて。
妖しのセレスの十夜の印象がいまだに残ってる自分って一体‥‥13年も前の話ですよ、もう。
深夜で、話があっちこっちに飛び散っています。

 何だかんだ言ってますが、一番熱心に見たのは戦闘シーンでした。
ただ、私は戦闘シーンを語る言葉を持ち合わせていないので、記述は少ないです。
CGがウネウネ動いてて、すごかったです。以上。

 DVD1巻には1話しか入っていませんでした。
1話が3パターン入っているんですね。
今横目でデカルチャーエディションを見ています。
冒頭と歌以外違いがよくわからん‥‥。

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