マクロスΔ第5話「月光ダンシング」 

 ネタバレですので改行します。











 戦嫌いのハヤテが戦争を終わらせるために戦争への参加を決意する話でした。
主人公は恋愛以外はこれぐらい思い切り良い方良い。
時系列的には異星人との戦いはこれまでもあれど、最初からコミュニケーションをとれるとわかっている相手(人間)との戦争は経験が少ないのか。
まあ、新統合軍はまさに植民政策やってるわけだしなぁ。

 ルンって何だ?って思ってましたが、フレイアの髪で昂揚した時に光るアレのことだったのね。
触ったらエッチなんだ。
これは薄い本のネタになる。

 ミラージュが出し抜けに祖父母の話を始める。
うんその話はよく知ってる。
父母は誰だろうねぇ。
ハヤテはミラージュに厳しい。

 フレイアの歌に合わせてハヤテがバルキリーで踊る場面は戯曲的で好きなのです。
フレイアの歌をハヤテは好きだけど、では女性として好きなのかどうかはまた別の話なのがお約束なわけで。
今のところ互いにカラッとしてます。

 エンディングのクレジット見てたら「メガネデザイン協力」の項目があって笑う。

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