タイトル決めるのってメンドクサイです(今更) 

 ネトラジ終了と共に殿様さんは帰宅。
夕紀ちゃんは午前1時ごろに帰っていたので、家に残ったのはMageさんとフツウさんのみ。
フツウさんは昼から用事があるので、私たちもそれにあわせて出発。
つまり、家を出たのは午前10時。
フツウさんが異常に眠そうでした……申し訳ないorz

 向かった先はいつものように秋葉原。
Mageさんとブラブラ歩き回りつつ、気になったものを購入したりしなかったり。
午後3時に解散してからは、喫茶店でコーヒーなどすすりつつゼミの書類を確認。
こういう事をしてると、ゼミ長っぽいですよね。
一応ゼミ長ではありますが。

 で、午後7時からゼミの飲み会。
終わって家に帰ってきたのが午前0時30分とか。
溜まってたネットサーフィンなどしていたら、結局寝たのは午前5時でした。
どうしようもない週末になりそうな予感です。

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今日気になったページ

げんしけん終了に寄せて
リアリティが無いからこそ萌えるのではないか

 私は単行本派なので結末はまだ知りませんが、終わったらしいです。
3月頃、『究極超人あ~る』を読んだのですが、この作品の中に出てきた光画部と、『げんしけん』の現代視覚文化研究会とは、時代を超えてある程度つながっているという認識はありました。
注1:『あ~る』を読もうと思ったきっかけは、『かってに改蔵』との連続性を想定してのことだったのですが、見当外れに終わる。むしろ某アイスホッケー部の方が近いような気も。
上に挙げた記事の周辺を覗いてみると、『あ~る』を現役で読めた世代は、『げんしけん』に対して相当”後ろめたい”とか、”イタい”感覚を持った様子。
私は逆に『げんしけん』から入ったクチで、作品を読んで郷愁とかを感じる一方で、『あ~る』のノリには正直言ってついていけませんでした。
悲しいことに、潜在的な面白さの3割も理解できてないはず。
ジェネレーションギャップの一言で片付けていいものやら。
学部的には余裕でアリなだけに、それ系のゼミに入って研究しとけばよかったorz

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